プロダクト企画職として2024年4月に新卒で入社した大西貴也さん。大学院での宇宙学専攻を経て、1年目からバイトルNEXTアプリのプロダクトオーナーに。数ある選択肢の中でディップの企画職を選んだ理由や、大西さんのユニークな視点と情熱がプロダクト開発にどのように活かされているのか、新卒1年目が深掘りします。

「変だから採用」宇宙オタク院生がプロダクトオーナーに!成功の秘訣とは…?
2025年05月08日
💡今回の記事のポイント💡
・自分の好きなことや専門性に徹底的にこだわり、独自の視点を養うことで自分だけの価値を磨き続ける
・ユーザー心理を深く洞察した施策を週4本提案し、ABテストで目標比233%の成果を出すなど主体的に動く。
・プロダクトオーナーとして開発を牽引し、仕事にワクワクしながら人とは違う感性を価値に変えていきたい。













